雲のやすらぎの8つのデメリットを暴露!購入する前に!

雲のやすらぎプレミアムの8つのデメリットとは!?

雲のやすらぎデメリットを知りたい!」

 

「評判を調べると良いことばかり書いてある!絶対に悪い部分もあるはずだよね?」

 

この記事を読まれているあなたはこんなふうに思われているかもしれません。

 

 

雲のやすらぎプレミアムについてネットで調べてみると、本当に絶賛されていますよね。

 

興味は持ってしまいますが、

 

「なんだか胡散臭いな…」

 

「購入を検討中だけど、絶対にデメリットがあるはずだ」

 

「買う前に知っておきたい!」

 

といろいろ思われるかと思います。

 

どんな商品にもメリットがあればデメリットもありますからね(^^;)

 

 

そこで今回は雲のやすらぎプレミアムの8つのデメリットをお伝えしたいと思います。

 

購入前の方はよく読むことをオススメします。

 

【目次】

  1. 8つのデメリットとは?
  2. メリットをしっかり考えて検討しよう

 

(参照)悪評?雲のやすらぎマットレスの口コミから分かった評判と真相を暴露!

 

8つのデメリットを解説

 

雲のやすらぎプレミアムには以下の8つのデメリットが存在しています。

 

  • 折りたたみにくい
  • 部屋で幅を取る
  • 定期的にお手入れが必要
  • 丸洗いができない
  • 柔らかめの高反発マットレス
  • 慣れるのに時間がかかるかも
  • 店舗販売されていない
  • 価格がそこそこ高い

 

ひとつひとつ詳しく解説していきましょう。

 

折りたたみにくい

 

厚みは大ボリュームの17cm

 

雲のやすらぎプレミアムは縦横の長さこそふつうのマットレスですが、厚みは17cmあります。

 

なので、ベッドマットレスではなく床や畳で直接敷いて寝ようかと考えている方は、昼間などは雲のやすらぎが折りたたみにくくて大変です。

 

三つ折りされた雲のやすらぎ

 

画像のようにゴムバンドを使えば三つ折りは可能です。

 

しかし、厚さ17cmのマットレスを毎日折り曲げるのは少し大変です。

 

 

折りたたみにくいというのが雲のやすらぎのデメリットでしょう。

 

部屋で幅を取る

 

雲のやすらぎプレミアムは折りたたみにくく、もしゴムバンドを使わずに三つ折りにしないのであれば、部屋で立てかけることになります。

 

部屋のすみにマットレスを立てかけると、たしかに部屋は広くなります。

 

 

しかし、それでも部屋の幅はとります。

 

収納の面を考えると、雲のやすらぎは分厚いので幅をとるというのが2つ目のデメリットです。

 

しかし、この大ボリュームの厚さによって寝心地が良くなっていることは確かです。

 

定期的にお手入れが必要

 

雲のやすらぎのお手入れ方法

 

雲のやすらぎプレミアムは眠っている間にかいた寝汗が下の方にどんどん流れていきます。

 

なので、ずっとマットレスを敷いたままにしておくとマットレスの裏面に湿気がたまってしまい、カビの原因になります。

 

というわけで、画像のように風通しの良い場所で天日干し、または陰干しを1週間に一度程度しなければなりません。

 

雲のやすらぎは防ダニ・抗菌加工がされているので日干しじゃなくても大丈夫ですが、湿気はきちんと取り除きましょう

 

丸洗いができない

 

雲のやすらぎプレミアムは水洗いができないタイプのマットレスになります。

 

素材がウレタンフォームなので、もしも水洗いをしてしまうとマットレスがダメになってしまいます。

 

「じゃあ汚れがついたらどうするの?」なんて思ってしまいますが、シーツカバーや敷きパッドを敷いていれば問題ありません。

 

私は普段から敷きパッドとシーツを敷いてつかっているので、多少汚れてもカバーを洗うことで問題なく清潔に使用できています。

 

柔らかめの高反発マットレスである

 

雲のやすらぎプレミアムは高反発マットレスです。

 

だからこそ寝返りが打ちやすく、体圧分散にもすぐれ、肩や腰に負担をかけずにぐっすり眠ることが可能になっています。

 

 

ただ、高反発マットレスのなかでは柔らかめの方です。

 

これは、体重が軽い方にとってはいいのですが、比較的重めの男性などは少し反発力が弱いと感じてしまうかもしれません。

 

 

だからといって腰痛効果がないというわけではないですが、もしもしっかりした高反発マットレスで腰痛対策に使いたいのであれば、自分の体重に合わせて反発力を選べるモットンの方がオススメかもしれません。

 

ただ、雲のやすらぎは柔らかめの高反発マットレスなので、寝心地はその分いいです。

 

慣れるのに時間がかかるかも

 

今まで低反発マットレスを使って寝ていた方は、高反発マットレスである雲のやすらぎプレミアムに慣れるのに時間がかかるかもしれません

 

最初は快眠というよりも、違和感の方を感じるかもしれません。

 

 

ただ、1週間程度で体がマットレスに馴染んできますので大丈夫です。

 

もしマットレスが自分に合わなくても返品保証もありますしね。

 

店舗販売されていない

 

雲のやすらぎプレミアムはネット通販のみの販売になっています。

 

なので、購入する前に実店舗などに行って寝心地を確かめるということができません。

 

ただ、現在は返品保証付きのキャンペーンもやっているので、そこまで大きなデメリットではありません。

 

実際に100日間は実質無料で試すことが可能ですからね。

 

 

寝心地が自分に合わなかったら返品してしまえばいいのです、笑

 

ちなみに一番お得に雲のやすらぎを購入できる通販サイトはこちらの特別価格で雲のやすらぎを購入できる販売サイトです。

 

価格がそこそこ高い

 

雲のやすらぎプレミアムはシングルサイズでも価格が39800円もします。

 

これは、ニトリやIKEAなどの敷布団・マットレスと比べたら高いです。

 

 

ただ、10万円以上するエアウィーヴや西川エアーなどのマットレスと比べると、まだお手頃価格といえます。

 

また、値段がそこそこする分、高級羊毛のロレーヌダウンが使われていたり、しっかりとした5層構造になっていたりしますからね。

 

耐久試験にも合格していて、長く使用することが可能です。

 

というわけで、品質はなかなかいいです。

 

 

雲のやすらぎのお値段に納得できるのであれば購入するといいでしょう。

 

メリットをしっかり考えて検討しよう

 

 

雲のやすらぎプレミアムには8つのデメリットが存在していました。

 

 

ただ、メリットの裏返しでもあったりします。

 

雲のやすらぎプレミアムにもメリットとデメリットがあるので、購入するかは自分で比較して決めなければなりません。

 

 

というわけで、雲のやすらぎプレミアムのデメリットとメリットをまとめてみました。

 

【雲のやすらぎのデメリット】

  • 折りたたむのが大変
  • たたまない場合は部屋で幅を取る
  • 定期的に湿気をとるためにお手入れが必要
  • マットレスの丸洗いはできない
  • 高反発マットレスのなかでは柔らかめ
  • マットレスに慣れるのに時間がかかるかも
  • 店舗販売はされていない
  • 値段ががそこそこする

 

 

【雲のやすらぎのメリット】

  • 厚みが17cmあることで、ふんわりとした寝心地が実現される
  • スプリングマットが中間に入っていて、反発力にすぐれていて寝返りがうちやすい
  • 通気性がよく、湿気はどんどん下の方にいくので寝苦しくない
  • リバーシブルになっていて、夏と冬で使い分けられる
  • 肩や腰に負担をかけないように眠れるようになっている
  • 腰痛の軽減や改善を期待できる
  • 100日間もの長い返品保証がついていて安心
  • スプリングマットが入っていて、へたる心配もない

 

雲のやすらぎプレミアムはデメリットが8つもありますが、そのぶんメリットもたくさんあります。

 

あなた自身で雲のやすらぎとデメリットがメリットを上回るのか考えてみるといいでしょう。

 

自宅にある雲のやすらぎ

 

私は現在、先ほどのデメリットがあることは知りつつも雲のやすらぎを使用しています。

 

 

やはり、それは辛い腰痛を治したかったからです。

 

雲のやすらぎプレミアムを使用してから腰痛が確実に軽減したので、私は本当に満足して使わせてもらっています。

 

腰痛に悩まされなくなると、ストレスが本当に減りますからね。

 

 

この記事を読んでいるあなたも、自分にとって何が一番大切なのかを考えて購入を検討してみるといいでしょう。

 

まぁ、100日間の返品保証もあって、そもそもそこまでリスクはありませんが。

 

ちなみに楽天やヤフーショッピングで雲のやすらぎを購入すると返品保証はついてこないので注意してください!

 

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