雲のやすらぎよりモットンをおススメする比較して分かった3つの理由

雲のやすらぎプレミアムとモットンの比較結果

雲のやすらぎモットンはどっちがおすすめ?」

 

比較結果を知りたい!」

 

この記事を読まれているあなたはこんなふうに思われているかもしれません。

 

 

雲のやすらぎもモットンも腰痛対策マットレスとして人気の高反発マットレスになります。

 

なので、「いまいち違いが分からない…」という方は多いと思います。

 

値段も同じですし、どちらも返品保証がついていますからね。

 

 

「どっちが快眠できる?」

 

「どちらの方が腰痛に効果ある?」

 

こんなふうに思われていると思います。

 

 

そこで今回は雲のやすらぎとモットンの比較結果をお伝えします。

 

比較して分かった、雲のやすらぎよりもモットンの方がおすすめな3つの理由も伝えるので、よく読むことをおすすめします。

 

【目次】

  1. 分かりやすい比較表
  2. 雲のやすらぎよりもモットンがオススメな3つの理由
  3. それぞれのメリットとデメリット
  4. 雲のやすらぎがオススメな人
  5. モットンがオススメな人

 

 

モットンがおすすめな理由を詳しく知りたい方はこちら!

 

 

分かりやすい比較表

 

  モットン 雲のやすらぎ
素材 ウレタンフォーム ウレタンフォーム&高反発スプリング
厚み 10cm 17cm
大きさ

シングルサイズ 縦195cm 横 97cm
セミダブルサイズ 縦195cm 横120cm
ダブルサイズ 縦195cm 横140cm

シングルサイズ 縦200cm 横100cm
セミダブルサイズ 縦200cm 横120cm
ダブルサイズ 縦200cm 横140cm

反発力 100/140/170N 不明(おそらく110〜130の間)
通気性 良い 良い
収納性 三つ折り可能 ゴムバンドで三つ折りできるが、なかなか大変
お手入れ 週に一度の陰干し

週に一度の日干し・陰干し
マットレスが大きくて運びにくい

カビやダニ 防ダニ・抗菌加工済み 防ダニ・抗菌加工済み
CMキャラクター 元中日ドラゴンズ 山本昌さん なし
耐久性 10年以上 不明
価格

シングル 39800円
セミダブル 49800円
ダブル 59800円

シングル 39800円
セミダブル 49800円
ダブル 59800円

保証 90日間返品保証 100日間返品保証

 

 

雲のやすらぎよりもモットンがオススメな3つの理由

 

自宅にある雲のやすらぎ

 

私は雲のやすらぎプレミアムを使ったことがあります。

 

というか2年以上、雲のやすらぎを使用していました。

 

寝心地も気に入っていましたし、腰痛効果もバッチリ感じていたからです。

 

 

しかし、現在はモットンを使用しています

 

自宅にあるモットン

 

それはなぜなのでしょうか。

 

2年以上雲のやすらぎを使用していた私が、なぜモットンをすすめるのか理由は以下の3つになります。

 

  • 反発力を体重に合わせて選べる
  • 敷布団として使う場合はたたみやすい
  • 耐久性が明確にしてある

 

以下で詳しく解説していきたいと思います。

 

反発力を体重に合わせて選べる

 

モットンの体重別反発力の選び方

 

雲のやすらぎプレミアムのマットレスの反発力は不明です。

 

しかし、モットンはどれだけの硬さなのかを明確にしています。

 

さらに、画像のようにモットンは自分の体重に合わせてマットレスの反発力を選ぶことが可能です。

 

自分の体重に合わせたマットレスが送られてくるので体に馴染みやすいですし、体圧分散や寝返りを適切にする上でも、効果的になります。

 

 

自分の体に合わないマットレスを使っていると、それだけで疲れがとれなかったり、腰痛が悪化したりしてしまいます

 

 

その点を考えると、自分の体重に合わせてマットレスの硬さを選べるモットンは魅力的です。

 

たたみやすく、手入れしやすい

 

モットンの厚み

 

モットンは厚さが10cmです。

 

17cmもある雲のやすらぎプレミアムと比べると、やはり手入れしやすいですし、折りたたみやすいです。

 

正直に言えば、マットレスは10cmもあれば十分です。

 

底つき感なんてないですし、しっかり快眠できています。

 

 

そして、私は敷布団としてモットンを使用していたので、昼間はたたんでいます。

 

雲のやすらぎを使っていた時は厚みが17cmもあったので、なかなかたたむのが大変でした。

 

しかし、モットンにしてからたたみやすくなりました。

 

また、雲のやすらぎもモットンも、定期的に風通しの良い場所にあてて、たまった湿気を取り除かなければなりません。

 

そういった時に、モットンの方が持ち運びやすいです。

 

 

というわけで、手入れのしやすさを考えると私はモットンの方が気に入っています。

 

耐久性が明確で、10年は使用できる

 

モットンの耐久性

 

モットンは公式サイトで、普通に手入れしていれば10年使用できると断言しています。

 

雲のやすらぎプレミアムは、耐久年数に関しては不明瞭で断言していません

 

2年以上雲のやすらぎを使っていて、マットレスがへたった気配はありませんでしたが、少し不安でした。

 

ちなみに私が雲のやすらぎからモットンに買い替えた理由は、シングルサイズではなくダブルサイズのマットレスが欲しかったからです。

 

その点、モットンは高密度なマットレスで10年使用できると販売会社が断言しています。

 

 

というわけで、耐久年数を考えるとモットンの方がオススメと言えそうです。

 

価格は同じでも、マットレスの寿命を考えるとモットンの方がコストパフォーマンスが良いと言えます。

 

 

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それぞれのメリットとデメリット

 

雲のやすらぎプレミアムとモットンについて、それぞれのマットレスのメリットとデメリットを解説したいと思います。

 

私が実際に使用していて感じたことをお伝えするので、よく読んで参考にしてみてください。

 

雲のやすらぎのメリット

 

雲のやすらぎプレミアムのメリットは以下のようになります。

 

  • 厚み17cmの大ボリューム
  • リバーシブル設計で夏も冬も快適
  • 凸凹加工によるすぐれた体圧分散

 

やはり厚みが17cmなので、底つき感もなく寝心地は良かったです。

 

反発力もしっかりあって、寝返りも打ちやすかったです。

 

雲のやすらぎはリバーシブル

 

 

そして、雲のやすらぎプレミアムはリバーシブル設計になっているので、夏と冬でマットレスの面を変えて使用することができます。

 

たしかに、このおかげで夏は蒸れず、冬は暖かく眠ることができました。

 

雲のやすらぎの表面

 

また、表面が凸凹加工になっているので、体圧が分散されていることを直に感じることができました。

 

おそらく、腰に負担をかけずに眠れているのも、この凸凹加工あってこそだったと思います。

 

腰痛が軽減した理由に納得でした。

 

デメリット

 

  • 大きくてかさばる
  • 反発力が不明
  • 耐久性が不明

 

やはり、私がモットンに買い換えて現在も使用している理由が、デメリットの部分になります。

 

雲のやすらぎは大きくてかさばるので折りたたむのも大変でしたし、収納の際も幅をとります。

 

持ち運びも大変でした。

 

 

そして、雲のやすらぎはマットレスの反発力が不明なので、体に合わない方も出てきてしまいます。

 

体重が100kgの人と40kgの人が同じマットレスで寝た場合、絶対に寝心地は変わってきますからね。

 

 

そう考えると、自分の体重に合わせて反発力を選べるモットンの方が安心感がありました。

 

雲のやすらぎは寿命も明記されていなくて、よくわかりません。

 

モットンのメリット

 

モットンのメリットは以下のようになります。

 

  • 反発力が体重に合わせて選べる
  • 申し分のない10cmの厚み
  • 雲のやすらぎより折りたたみやすい
  • 耐久年数が明らかで安心
  • 山本昌選手愛用のマットレスで安心

 

やはり、先ほども言いましたが、自分の体重に合わせてマットレスの反発力を選べるという点は魅力的です。

 

快眠するためにも、腰痛を改善させるためにも、欠かせない点だと思います。

 

 

実際に私もモットンで快眠できていますし、きちんと体圧も分散されていて、腰に負担がかからずに眠れていることが実感できています

 

これは、反発力が体重に合わせて選べるという面が大きいと感じています。

 

 

また、マットレスの厚みは10cmで十分です。

 

底つき感もないですし、手入れのしやすいからです。

 

厚みがそこまでないので、雲のやすらぎと比べて折りたたみやすいですからね。

 

モットンの耐久試験結果

 

モットンは8万回の耐久試験にも合格していて、単純計算で11年は使用できる作りになっています。

 

第三者機関による審査なので、信頼性も高いデータです。

 

山本昌

 

元中日ドラゴンズの山本昌選手も愛用しているようです。

 

単純にモットンが悪いマットレスだったら、球界のレジェンドが使うはずもないですし、広告塔にもならないでしょう。

 

信頼性の面でも、山本昌さんが広告塔になっているのは、何もない雲のやすらぎと比べると安心でしょう。

 

デメリット

 

  • リバーシブル設計ではない
  • 店舗販売されていない

 

モットンは雲のやすらぎプレミアムのように、リバーシブル設計にはなっていません。

 

なので、「夏はこっちの涼しい面を使って、冬はこっちの暖かい面を使おう!」ということはできません(^^;)

 

 

ただ、私の場合はモットンを使っていますが、別に寝苦しさも感じずに一年を通して使用できています。

 

寝汗がすごい方など、もちろん人による面もありますが、リバーシブル設計ではない点はそこまで大きなデメリットではありません。

 

敷きパッド

 

敷きパッドを敷くことで、夏は涼しく、冬は暖かくするということもできますからね。

 

 

また、モットンのデメリットとして店舗販売されていないという面があります。

 

これは雲のやすらぎも同じなのですが、両者とも返品保証がきっちりついています。

 

モットンも雲のやすらぎも3ヶ月程度試してから返品可能になっているので、「マットレスが自分に合わなかった場合を考えると心配だ」と考える方も安心して利用できますからね。

 

そこまで店舗販売されていないということは大きなデメリットでもありません。

 

雲のやすらぎがオススメな人

 

雲のやすらぎプレミアムがおすすめな方は以下のように考える方です。

 

  • 反発力は選べなくても大丈夫だと考える
  • 厚みのあるマットレスの方が良い
  • リバーシブル設計が気に入っている
  • 10日間でも保証期間が長い方が良い

 

雲のやすらぎプレミアムでも、十分に腰痛軽減効果は期待できます。

 

私も実際に使用して、腰痛が改善しましたからね。

 

 

また、返品保証期間が100日で、モットンよりも10日間長くなっています。

 

少しでも返品保証期間が長い方がいい」と考える方は雲のやすらぎがおすすめと言えるでしょう。

 

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もっと詳しく雲のやすらぎの口コミを知りたい方はこちら

 

 

モットンがオススメな人

 

  • 自分に合わせて反発力が選べるのは魅力的だ
  • 腰痛改善が第一目的である
  • 折りたたみやすさ、手入れのしやすい方がいい
  • 10年間と、長く使えるマットレスが良い

 

やはり、モットンの方が自分の体重に合わせてマットレスの反発力を選べる分、自分に合いやすいですし、腰痛対策としても雲のやすらぎより期待できるでしょう

 

折りたたみのしやすさ、持ち運びやすさ(干しやすさ)を考慮して、現在は私はモットンの方を利用しています。

 

 

10年以上使用できるマットレスとして作られているので、長く使っていくことも可能です。

 

 

「腰痛を改善させたい!」

 

「腰の痛みの悩みから解放されたい!」

 

こんなふうに考えているのであれば、雲のやすらぎよりもモットンの方がいいでしょう。

 

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